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Hironori Sato


本場キューバのモヒート
キューバを訪れるたびに、必ず飲むモヒート。 その起源や名前の由来、ラムの発展とともに歩んできた歴史、そして現地での体験を交えながら、改めて本場キューバのモヒートを紹介しています。 ▶ noteで記事を読む
20 時間前


ラム酒の熟成― トロピカルエイジングとは?
ラム酒の熟成に影響を与える、カリブ海や中南米の温暖な気候。 「トロピカルエイジング」と呼ばれる熱帯地域での熟成を中心に、エンジェルシェア、マスターブレンダーの役割、熟成樽の多様化、コンチネンタルエイジングとの違いなど、ラムの熟成について紹介しています。 ▶ noteで記事を読む
10月10日


フレンチカリブのラム酒を味わう。ティ・ポンシュ。
マルティニーク、グアドループ、マリー・ガラント。 現地で味わったティ・ポンシュのこと。フレンチカリブ料理も紹介しています。 noteで読む →
9月24日


キューバの「Azuquín(アスキン)」という蒸留酒
初めて飲んだキューバの「Azuquín(アスキン)」というサトウキビの蒸留酒。 noteにまとめましたのでぜひご覧ください。 noteで読む →
9月19日


ラム酒にテロワールは存在するのか?
ラム酒にテロワールは存在するのか? ワインでよく使われる「テロワール」という言葉。ラムにも土地による個性はあるのか。 マルティニーク、グアドループ、ラオス、ベトナム、ブラジルなど、これまで訪ねてきた産地を通して、サトウキビとラムの個性についてまとめました。 noteで読む →
9月12日


ワーシーパークの発酵〜蒸留
ライトタイプからハイエステルまで、発酵方法そのものを変えて原酒を造り分けるワーシーパーク。その発酵の考え方をnoteにまとめました。 noteで読む →
9月10日


なぜキューバのラムは、こんなにも親しみやすいのか?|後編
キューバラムのスタイルを受け継いできた「人」と制度について、noteにまとめました。 noteで読む →
9月9日


【ツアー募集】4回目のラオスへ
2027年1月、第4回 LAODI蒸留所見学&ラオス体験ツアーを開催します。 僕自身、今回が4回目のラオス。 創業者・井上さんのいるLAODI蒸留所を訪ね、ラムづくりに触れながら、ラオスの食や文化も楽しみます。 ラオスは、何度訪れても変わらない心地よさがあり、そのたびに新しい発見もある場所です。 今回もツアー担当として、皆さんと一緒に訪れます。 ツアーの詳細・お申し込みはこちら https://www.laodijp.com/blogs/news/laodi_laos_tour_2027
9月9日


BAR Julep 24周年ウィーク
BAR Julepは、10月4日で24周年を迎えます。 これまで足を運んでくださった皆さま、いつも応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。 今年は9月28日(月)から10月4日(日)まで、1週間の周年期間を設けました。 慌ただしい周年イベントというより、いつものJulepらしく、ゆったりと皆さまとお会いできる1週間になればと思っています。 期間中は、ラムやカシャッサをいつもより気軽に楽しんでいただける内容もご用意しています。 お時間の合う日に、ぜひふらっと遊びにいらしてください。 皆さまとお会いできるのを楽しみにしています。 BAR Julep
9月7日




カシャッサ・コンシェルジュ東京募集
カシャッサ・コンシェルジュ資格取得講座、東京第7期 第3クールの受講者募集が始まりました。 ■日程 第1部:2026年11月14日(土)13:00〜15:30 第2部:2026年11月15日(日)13:00〜15:30 詳細・お申し込みはこちら → https://www.cachaca-japan.jp/post/tokyo7 ■会場 BAR Julep 〒154-0001東京都世田谷区池尻2-34-16 1F Access → https://www.julep.online/
8月26日






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